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Brinsley Schwarzの紙ジャケCD [紙ジャケCD]

ブリンズリー・シュウォーツが【新・名盤探険隊シリーズ】から国内初CDでしかも紙ジャケ発売されました、待っていましたよ~!
彼らの1970年のファーストとなる『Brinsley Schwarz』と同年セカンドとなる『Despite It All』の2枚の発売です。いわゆる英国パブ・ロックの代表格ともいえるバンドでこの2枚のアルバムにはニック・ロウが在籍したこともあり彼の作品が多数収録されていることでも知られる需要作品といえるアルバムかと思います。
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和ジャズの魅力・・・ [紙ジャケCD]

私の最近のマイブームそれは去年の暮れからドップリ嵌ってしまったのがJapan-Jazzいわゆる『和ジャズ』(^o^)v
ことの発端はディスクユニオン新宿ジャズ館の店長にして、昨今の”和ジャズ”ブームを牽引する「昭和ジャズ復刻」シリーズなどでおなじみのTHINK! RECORDSのディレクターとして活躍する塙耕記氏と中古レコード店universoundsの主宰者でもある尾川雄介氏の仕掛けた『和ジャズ最後の秘宝シリーズ第1~3期 』であります。和ジャズなんて・・・と思っていましたが正直星の数だけある名盤のどれから聴いたらよいのかさっぱりでしたが最後の秘宝シリーズから入り初心者な私は選りすぐりの名盤を聴けてこのお二人には感謝です。

このお二人が監修のリットーミュージックから発行されている『和ジャズ・ディスク・ガイド Japanese Jazz 1950s-1980s』というディスク・ガイド本を買ってからというもの『和ジャズ』の奥深い魅力にさらに夢中になっています。
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元々はDUのTHINK!レーベルから去年2011年10月から3ヶ月にわたって発売された12タイトル『和ジャズ最後の秘宝シリーズ第1~3期 』が出た時に和ジャズに無知だった私が12タイトル全て買う程余裕が無く泣く泣く厳選する為に『和ジャズ・ディスク・ガイド』を買ったワケですがいざ読んでみるとこれがおもしろいのですね!
『和ジャズ最後の秘宝シリーズ第1~3期 』のCDはとりあえず6タイトル選んで買ってみましたどれも名盤と謳っているだけあり素晴らしい(o^。^o)
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また『和ジャズ最後の秘宝シリーズ』ではないですが同じDUのTHINK!レーベルからこちらはSHM-CDで発売されて『和ジャズ・ディスク・ガイド』に載っていたもので何やらお祭りのはっぴを着たどう見てもジャズレコードのジャケットにはとても見えないタイトルが妙に気になり早速買ってみた・・・

それが白木秀雄の1961年録音『祭の幻想 〜 Hideo Shiraki In Fiesta』というアルバムです。白木秀雄といえば知っているのはその昔、名ジャズドラマーとして活躍したということだけしか知らずこんなアルバムを出していたなんて知りませんでした、、、ジャケットだけ見るとジャズのcoolさはなくかなりダサいジャケットであります。
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しかしいざ聴いてみると内容は凄いのひとこと(゚_゚)
このアルバムMONOとSTEREOがあったようですがこのCDは迫力のMONO音源(`⌒´)!! えっへん
『和ジャズ・ディスク・ガイド』でも紹介されています。
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ちなみにこの本はオールカラーなので見やすいです。
他に貴重な帯付オリジナル盤もカラーで紹介されています。
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一曲目の『祭の幻想』からまさかの琴の音色からはじまる・・・そのあと強烈なドラムがブチかましてくる。なんという一種暴力的なドラムなのでしょうか・・・こんなドラムを叩く日本人っていたんだ・・・とにかく凄いです。さすが和ジャズの中でも人気あるアルバムです。納得します。これはSHM-CD仕様でリマスターされて音もバッチリで紙ジャケならではの2曲のボートラもしっかり収録されています。
あまりに白木秀雄に嵌ったためもう一枚買ってみました。
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『モダンでツイスト』これは激レア10インチ盤を紙ジャケで復刻したもの・・・
白木クインテットが『ステレオ・ドラム〜ブラック・モード』、『祭の幻想』に続いて残したテイチク3部作のラストを飾る作品とのことこれも聴きごたえある素晴らしい内容です。
そしてもう一枚70年録音の『原始共同体』というアルバム、、、
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横田年昭(fl, etc)を筆頭に大野俊三(tp)、水谷公生(g)、小泉僖美雄(b)、穂口雄右(org)、ラリー寿永(perc)、ペドロ梅村(perc)、穴井忠臣(perc)、納見美徳(perc)、斉藤不二男(perc)、石山実(perc)、チト河内(ds)と当時の大物ぞろいが参加して完成した和ジャズのまさに金字塔の名にふさわしい内容でこれはもう和プログレ・ロックといった方がぴったりでしょうね。和ジャズのオリジナル盤は基本的にどれも高価ですがなかでも『原始共同体』は幻とまで言われている名盤です。
和ジャズは素晴らしい(*^ー゜)v

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ピンクフロイドの紙ジャケCDゲット!:『Pink Floyd』 [紙ジャケCD]

先日、地元の中古レコード店『ジス・ボーイ』でピンクフロイドの国内版の紙ジャケCDをゲット!!・・・私は普段CDはあまり中古は買わないのですが今回は買ってみました(^_^)v

私はピンクフロイドの紙ジャケCDは2007年に発売された紙ジャケボックス『Oh By the Way Box Set』(国内はEU盤を輸入国内仕様で販売「スタジオ・ワークス」のシール帯を付けて発売)を持っていたし、ピンクフロイドの紙ジャケCDは未だ紙ジャケ再リリースが無くヤフオクでも高値で出品されていて手が出ませんでしたので我慢していました。
今回発売された新リマスター盤は一部では紙ジャケCDと案内しているところもあるようですが実はこれは厳密には紙ジャケCDとは違いソフトジャケットと言われるものらしくビートルズのリマスターCD発売時ステレオ版CDのジャケットと同じような感じ・・・しかもタチの悪いことにジャケット・アートワークがオリジナルと随分違うようで紙ジャケ仕様を期待していたファンは少し残念でした、、、

その点、国内版の紙ジャケCDはちゃんと造られていていいですね・・・まぁ2001年発売なので紙ジャケCDとしては初期の部類ということで細かい部分では不満はありますが今現在再発する様子もありませんし(ウワサはあるようですが・・・)今入手出来る物の中ではいい方ではないでしょうかね。
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店頭には7タイトル(勿論中古CDです)ありましてウマグマが1.8k,アニマルズが1.2k(なぜか?人気無い?)それ以外は全て1.5kと以前の高騰ぶりが嘘のようなプライス・・・といってもこれが中古としては普通の価格で今までが異常だったのでしょうね・・・だってヤフオクでは人気タイトルとなると4~5kで出品されていることを考えると買い!かなと思いました(*^ー゜)v
いつも親切にしてくださっているスタッフのSさんによるとやはり新リマスターCDが出てしまうと価格はかなり下落してこんなもんでしょう・・・との事です。やはり世間ではそうなのですね、、、紙ジャケの質より音の質さらに新品を買う・・・方なのですね(;^_^A

一応EU版の紙ジャケボックス『Oh By the Way Box Set』はこれ↓↓↓↓↓↓
これ発売当時は中国製のカウンターフットが大量に出回って大変でした、、、当時適正金額よりヤフオクなどでかなり安く販売されているものはかなり怪しいかったようです。
私はHMV通販で買いましたがそれでもネットなんかで調べて本物と確認出来てホッとしたものです。
ちなみに本物とカウンターフットの見分け方はこちら↓↓↓↓↓↓をご覧下さい。
『Oh By the Way Box Set』カウンターフットの見分け方

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これ輸入盤紙ジャケCDとみたら頑張っている方なのです。
ジャケットもオリジナルを再現しているしサイズもよく輸入版はひとまわり位小さいものが多いですがこれはちゃんと国内版と同じ1350㎜x1350㎜です。でもやはりそこは輸入版でリサーチ不足なのだろうか・・・ツメが甘いのだろうか国内版に比べたら再現度が今一つなんですよね~
例えば『The Dark Side of the Moon』なんてなんで?コーティングジャケなの?オリジナルは勿論ノン・コーティングの少し青みかかった黒いジャケだし・・・わざわざコーティングジャケにする意味が分かりませんね??
やっぱ紙ジャケCDは国内版が一番ってことですね(^o^)v

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V・A:『The Bridge School Concerts』 [紙ジャケCD]

先日届いて今ずっとこればかり聴いています・・・
『The Bridge School Concerts』素晴らしいコンサートです。
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ご存知の方も多いかと思いますがニール・ヤングと妻のペギーが中心となって脳性麻痺障害児のための学校「ザ・ブリッジ・スクール」を1985年に設立しましたがその学校の運営を支援するために『The Bridge School Concerts』を提唱して、翌年からずっと開催してきたのですが、ニールの人徳により多くの賛同ミュージシャンたちが参加したコンサートをCD化したものです。
自らも脳性小児マヒの息子を持つニールだからこそ出来たコンサートではないかと思います。
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『The Bridge School Concerts』はCD盤、DVD盤、アナログ盤と出る予定で私はアナログ盤も予約していますが残念なことにまだ手元には届いていません(T◇T)
素晴らしい内容なのでDVD盤も欲しいなぁ・・・と思っています。ニールファンは勿論ポール、ザ・フーなど豪華な面々が参加しています、なんといってもブライアン・ウィルソンがサーフィン・USAを熱唱しています、、、要チェックですよ~( ̄ー#)v
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CDは2枚組で一応紙ジャケット仕様なのですが米国盤なので造りは今一つですが価格が安いので満足かなぁ・・・( ̄Υ ̄)
インサートが1枚と寄付金募集用紙が付属しています。
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収録曲/アーティスト
ディスク:1
1. Born in the U.S.A. - Bruce Springsteen
2. Too Much - Dave Matthews Band
3. Magic's in the Makeup - No Doubt
4. Gone - Jack Johnson
5. Blue Ridge Mountains - Fleet Foxes
6. Love and Only Love - Neil Young & Crazy Horse
7. Rain on Tin - Sonic Youth
8. Better Man - Pearl Jam
9. The Way it Will Be - Gillian Welch
10. Country Feedback (with guest Neil Young) - R.E.M
11. The Great Divide - Willie Nelson
12. Cry Just a Little - Nils Lofgren
ディスク:2
1. Elsewhere - Sarah McLachlan
2. Get Back - Paul McCartney
3. A Dream Come True- Elton John/Leon Russell
4. Marry Song - Band of Horses
5. Disposable Heroes - Metallica
6. After The Gold Rush - Thom Yorke
7. The Difficult Kind - Sheryl Crow
8. Maybe This Time - Tony Bennett
9. Deja Vu - Crosby, Stills, Nash & Young
10. Jesus, Etc. - Norah Jones
11. I was Dancing in the Lesbian Bar - Jonathan Richman
12. Surfin' USA - Brian Wilson
13. Won't Get Fooled Again - The Who

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トゥー・マッチ:『Too Much』 [紙ジャケCD]

このCDは予約して先月入手したもの。日本ロック史上に燦然と輝く名盤中の名盤で最高傑作といって過言ではないでしょう・・・
日本ロックのアナログ盤だともう国宝もの?といわれていて帯つきだと間違いなく6桁クラス(聞いたところでは300k位)とのこと以前、西新宿で帯なしのモノを見たことはありましたが最近ではジスボーイさんのブログで何と帯つきが紹介されていました、、、凄すぎ└(^へ^)┘
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しかしよくぞワーナーミュージックさん紙ジャケCDで出してくれましたと言いたいですね。
素晴らしい\(^O^)/
一緒に写っているのはタワーレコードで予約した時の特典の缶バッチです。大したものではないです。
DU通販のロックエイジ帯レプリカの方がよかったかなぁ・・・と少し後悔(´3`)
以前から所有していた輸入盤(Black Rose Records Germany製)と並べてみました・・・
TOOMUCH_01_02.jpg 本作は1971年に発表された唯一のトゥー・マッチのアルバムで元ヘルプフル・ソウルのジュニ・・ラッシュが中心となってアトランティック・レーベルより発売されました。奇跡のアルバム、、、です。
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輸入盤では勿論プラケCDでレーベルも貧相なものでした・・・
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それで今回の紙ジャケCDはさすが日本製、ジャケットの復刻の精度の高さ勿論レーベルまで当時のアトランティックRed&Greenレーベルで再現しています。
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唯一不満は帯で本来の巻帯ではなく被せ帯になっている点(DU通販なら特典でロックエイジ巻帯が付きます)ですね。 最新24bitデジタル・リマスターとクレジットされていますが今回の為新たに製作したのかは不明です、でも輸入盤よりははるかにいい音で楽しめます。






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The Durutti Column:『The Return Of The Durutti Column』 [紙ジャケCD]

永らく廃盤状態だったドゥルッティ・コラムの3タイトルのCDが紙ジャケCDでリリースされました。
今回私は問題の?1stのみ買ってみました。
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1979年発売当時よくもまぁこんなジャケットを出したもんだと驚かされますね(@_@;)
何と初回盤のジャケットは紙ヤスリで覆われたシングルジャケットで出来ていてこんなのを他のレコードと一緒に収納したら傷だらけにされてしまうよ~(-Д-\)=3といったシロモノ・・・
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一緒に同梱されている黒い方が通常盤となったジャケットでこれも表裏全面エンボス加工された豪華なものですが紙ヤスリジャケットのインパクトは大きくはやりコレのイメージが強い、今回の紙ジャケCDでもこのジャケットが付属する初回盤は700枚の限定のようで既にAmazonやHMV、タワーレコード、DU通販などのネットショップでは早々に完売状態のようですが意外に店頭(私が買ったのは広島のタワーレコード)ではまだ数枚在庫にありました。初回盤は3,675円(税込)で通常盤は 2,835円(税込) で紙ヤスリジャケットが付属しない分840円程安いが紙ジャケCDコレクターならやはり初回盤でしょうね"σ( ̄^ ̄;)
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既にヤフオクではプレミアがついているようで中古CDでも5kオーバーのビットが付いておりました。ヒィ~(゚_゚)
店頭で見たら即買いした方が良さそうです。
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ちなみに私はドゥルッティ・コラムは知っていたがCDを聴くのは初めて・・・(;^_^A
てなわけでウィキペディアに書かれているのを見てみると・・・

1979年、ファクトリー・レコードよりアルバム『The Return of the Durutti Column』にてデビューし、以後約30年にわたり活動しているバンド(ただしメンバーはギター担当のヴィニ・ライリーのみ)である。ブルース・ミッチェルがドラム・パーカッションとして多くの作品に渡って参加しているが、あくまでバンドメンバーという肩書きではない。パンク/ニュー・ウェイヴ期のイギリス音楽界で異彩を放ち、地味ながらも息の長い活動を続けている。静かで美しいイージーリスニングが特徴となっているが、リズム構成や静かながらも感情的なギターの旋律が暴力的であり、“静けさ”と“攻撃性”という相反的な印象が共存する音楽性を特徴としている。

確かに静かで美しいイージーリスニングっぽいので夜、雑誌を見ながら聴くのには良さそうです。特に今回の為にリマスターしたようではなく単にSHM-CD化しただけのようだ非常に透明感あるクリアーな音で楽しめる(o^。^o)

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Blossom Toes:『We Are Ever So Clean』『If Only For A Moment』 [紙ジャケCD]

ここ最近はアナログ盤ばかりでしたがCDもそれなりに買っています・・・
そこで最近買ったCDでお気に入りを2枚、、、(^_^)v
久しぶりに紙ジャケCDの紹介o(^^o)(o^^)o
ブロッサム・トゥズの2枚『ウィー・アー・エヴァー・ソー・クリーン』と『イフ・オンリー・フォー・ア・モーメント』です。
この2枚私には同じバンドとは思えない程のサウンドの違いがあります・・・
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ブロッサム・トゥズは65年頃に結成されたザ・インゴーズを母体とし、67年にケヴィン・ウエストレイクとジム・クリーガンが加入した後にブロッサム・トゥズに改名したとされています。実にユニークなバンドです。
1968年ファーストアルバムとなる『ウィー・アー・エヴァー・ソー・クリーン』はひとことで言うならばサイケデリックど真ん中ののアルバムでビートルズのSGTを強く意識したいわゆる典型的な『サージェント・ペパーズ症候群』的な内容で当時にサイケブームの典型的な音です。
先日ヤフオクでこれの英国オリジナル盤が出品されていましたが結構な金額でビットされていました・・・手が届かない。やはりオリジナル盤は貴重なのですね(^_^;
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もう一枚は1969年のセカンドアルバム『イフ・オンリー・フォー・ア・モーメント』で内容はファーストとはガラッと変わり泥臭く粘っこい英国ヘビィーブルーズ・ロックとなりました。
私はこちらのアルバムの方が好きですね、、、(o^。^o)
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プロデュースはジョルジオ・ゴメルスキーでレーベルはコアなブリテッシュロック・ファンの憧れレーベルであるマーマレード・レーベルです。いかにもB級臭いところが魅力です。





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RUSH:『Permanent Waves』『Moving Pictures』 [紙ジャケCD]

昨日予約していたラッシュの『Permanent Waves』『Moving Pictures』2枚を買って帰りました・・・(^、」^)
今回はSHM-CD化した紙ジャケCDで今回はアンコールプレスによるもの、、、
前回は全く目に入らずに気付けば既に完売だったので今回は早めに予約しておいたものです(*´∪)ェヘヘ
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Soulive:『Rubber Soulive』 [紙ジャケCD]

昨日地元のタワレコJAZZコーナーで見つけた紙ジャケCD・・・d(・_☆)グット♪
Soulive(ソウライヴと読みます)という3 人編成のオルガン・ジャズ・ユニットのアルバム『ラバー・ソウライヴ』が目に留まりその場で試聴して気に入りましたので買ってみました。
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Roy Orbison:『Orbisongs』 [紙ジャケCD]

私はロイ・オービソンといえば・・・
まず思い浮かぶのはジョージハリソンボブディランジェフリントムぺティらとの覆面バンド『Traveling Wilburys』の初代メンバーのひとりということと映画『Pretty Woman』で使われて一躍脚光を浴びた『Oh,Pretty Woman』くらいしか知りませんでした(*_*)
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The Association:『Water Beds In Trinidad !』 [紙ジャケCD]

私がよく立ち寄る地場の大型書店は県内では最大級の本屋さんでここに来れば殆どの本は揃うというくらいの在庫があり確か地元のテレビ番組で『売れようが売れまいが必ず1冊は在庫として用意するようにしています』と言っていました。アマゾン的なお店ですね!この不景気なご時勢になんと素晴らしいお店私のようにある意味オタク?な本を欲しがる者にはありがたいお店で私はこういったお店は大好きです。
こういったお店が地元にあることは本当にありがたい、、、
それでも在庫が無い場合やお取り寄せに時間が掛かる場合はAmazon.comを利用しますが殆どの場合このお店で入手しています(*^ー゜)v
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James Taylor:『Sweet Baby James』『Mud Slide Slim And The Blue Horizon』『One Man Dog』 [紙ジャケCD]

James Taylorの2度目の紙ジャケ化です。
前回の紙ジャケは数枚買ったのですが友人に貸し出ししたところこともあろうに(||| ̄▽)/ゲッ!
無くしてしまいそれから私のコレクションにはワーナー時代のJames Taylorの作品が無い状態が続きました・・・それからは大切なレコードやCDは貸さないぞ!と思いました(`δ´)
そんなかんだでようやく再発されたJames Taylorの紙ジャケ今回はとりあえずワーナー時代初期の3タイトルを買い直ししました。
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Steamhammer:『Steamhammer』『Mountains』 [紙ジャケCD]

今日久しぶりに地元のタワーレコードに行き何か出ていないかなぁ・・・何て見ていたらそういえばエアー・メイルからスティームハマーの紙ジャケ4タイトル出ていたっけ、、、ナ(=`ー´=)ってなワケで早速2枚ほど買ってみました。
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MC5:【Kick Out The Jams】 [紙ジャケCD]

12月9日にMC5の紙ジャケ3タイトルが出ました・・・└(^へ^)┘
とりあえずおさえておくタイトルはホールドカヴァー帯付の【Kick Out The Jams】です。
国内盤初回仕様で紙ジャケファンには嬉しい仕様です。
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The Flying Burrito Brothers:【The Gilded Palace Of Sin】【Buritto Deluxe】【The Flying Burrito Brothers】 [紙ジャケCD]

フライング・ブリトウ・ブラザース デビュー40周年記念で紙ジャケSHM-CD化 5タイトルが発売されました。結構人気がありまして既に地元のショップではタイトルによっては品切れとなっているようです。
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今回私はスタジオ作品となる『黄金の城』『ブリトウ・デラックス』『フライング・ブリトウ・ブラザーズ』以上の3タイトルを買ってみました。

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